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2018/03/16

危険をサッチ

お金が湯水の如く消えて無くなるとはよく聞きますが、どうして湯水の如くお金が舞い込んでくるという話は聞かないのでしょうか?

営業中に私の身長ぐらいある細長いダンボールが2個届いたんですよ、先日スチールラックを注文しておいたのでソレだと思ったのですが、配達員が「料金12000円です」って言うから何だソレ?と。代引きでそんな物を買ったつもりは無いと言ったら「関税分です」ってもしやポーランドか!?でも到着まで3ヶ月かかるって聞いてたのに、まだ2週間そこそこですよ、どういうこと?

いやいや、そんな事よりも関税12000円ですよ。過去に何度か個人輸入したことあったけど初めてですよ。

そりゃね、商品代金と送料の合計額が課税対象だとは分かりますけど、どう見たってゴミじゃないですか?でも税関職員がそのゴミの価値を理解できるとは到底思えないわけですよ。

過去のゴミに税金がかからなかったって事は、結局は対物保険額とか箱の大きさでしか判断してないわけでしょ?だったら取るなら取る、取らないなら取らない、どっちかにしろよと。中途半端が一番気持ち悪いんだよ、だから「今回はスルーだったのでラッキー」とか「運が悪かった」みたいな話になるんでしょ?そういう所が気持ち悪いんだよ。

それでも明日は企画のプレゼンがあるので、今日届いたってのは何か運命的な事があるのかもしれないな。サンプル用に1台持参して勝負してくるわ。