営業終了予定のお知らせ

セブンスヘヴンズは新規事業移行に伴い、店舗及び販売業務を2021年7月3日に終了させていただく準備を進めております。
終業までの期間によってはお客様のご要望にお応えできない事もございます、ご了承ください。
残り限られたお時間ではございますが、精一杯努めさせていただきます。


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2020/09/07

定期厚ガール

今まで「ひらや」というワードに対して「平家」と「平屋」を混在して使っていたかもしれません。まさか平家を「ヘイケ」と読んでいた人はいないと思いますが、今後は平屋で統一することにします。

なんていう書き出しとは全く無関係な話なんですけど、国産車のカッコ悪いというイメージの原因を調べようとしていたら「イケてない国産車」みたいなタイトルのサイトを見つけたんです。

あぁ、同じ事を考えている人もいるんだなぁと開いてみたんですが、ただボロクソに文句を言っているだけで、どういう理由でダメなのかは全く書いておらず、無意味な時間を費やしてしまったと反省しておりました。

結局のところ、まだ正確な理由は分からないんですけど、もはや根拠も探れないような古い時代に決まった終着点を目指すあまり、自分達の思想に手足を縛られて身動きがとれなくなっているのかな?って。

よく分かりませんよね?例えるなら、ヤクルトが健康良いというのは間違いないんですけど、明らかに甘すぎですよね?誰もがその事実に気付いているのに変わらない。きっとヤクルトが誕生した頃は炭酸飲料とかの種類も少なかったんじゃないですか?おやつが焼き芋だったような頃だったらバランスが良かったかもしれませんが、今の時代に健康飲料がMAXコーヒーやレッドブルと糖分を競い合うのはおかしいと思うんです。

だから国産車も健康に良いという部分は維持しながらも、糖分控えめで、むしろスパイシーな方向に向かったら辛党のマイルドヤンキーの指示を得られるんじゃないかと。

ツッコミがいないと厳しいです。